4月20日から22日に、ALMA科学運用チーム会議(Science Operations Integrated Product Team 会議)が国立天文台三鷹キャパスにて開催され、科学運用についての議論が行われました。
21日には受信機開発実験室見学ツアーが行われました。写真中央で受信機の説明をしているのは、バンド4受信機開発チームの伊藤哲也氏です。

4月20日から22日に、ALMA科学運用チーム会議(Science Operations Integrated Product Team 会議)が国立天文台三鷹キャパスにて開催され、科学運用についての議論が行われました。
21日には受信機開発実験室見学ツアーが行われました。写真中央で受信機の説明をしているのは、バンド4受信機開発チームの伊藤哲也氏です。

アルマプロジェクト受信機開発チームと共同研究開発を進めている電気通信大学大学院生が、国際会議でその成果を発表し、表彰を…
アルマ望遠鏡に搭載されている10種類の受信機の一つであるバンド8をアップグレードする計画「拡張バンド受信機(Band 8v2)」の…
アルマ望遠鏡を用いて、約1600年前に重たい星が爆発した領域を観測し、星の赤ちゃんを包む暖かい分子ガスのゆりかごが発見され…