8月1日から4日にかけて国立天文台で開催されている夏休みジュニア天文教室は3日には太陽系がテーマとして取り上げられ、天文体験教室の第1回目のミニ講演会では関口朋彦研究員が「太陽系のはてには何がある?」と題した講演を行いました。写真は、会場を埋め尽くした約80名の親子連れの参加者。「土星の輪は全部で何本ですか?」など、専門家でも回答に窮する鋭い質問が小学生からいくつも寄せられました。

8月1日から4日にかけて国立天文台で開催されている夏休みジュニア天文教室は3日には太陽系がテーマとして取り上げられ、天文体験教室の第1回目のミニ講演会では関口朋彦研究員が「太陽系のはてには何がある?」と題した講演を行いました。写真は、会場を埋め尽くした約80名の親子連れの参加者。「土星の輪は全部で何本ですか?」など、専門家でも回答に窮する鋭い質問が小学生からいくつも寄せられました。

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