「おもしろサイエンスフェア」3日目。ALMAイベント最終日の今日はALMA推進室の関口朋彦 専門研究職員によるサイエンスカフェ「南十字座の下で −チリ アタカマ便り−」が開催されました。つい先日までチリ現地で仕事をしていた関口氏によると、現場は日差しが強く空気が非常に乾燥しているそうです。写真はサイエンスカフェの後に、個別に質問対応をする関口氏。

「おもしろサイエンスフェア」3日目。ALMAイベント最終日の今日はALMA推進室の関口朋彦 専門研究職員によるサイエンスカフェ「南十字座の下で −チリ アタカマ便り−」が開催されました。つい先日までチリ現地で仕事をしていた関口氏によると、現場は日差しが強く空気が非常に乾燥しているそうです。写真はサイエンスカフェの後に、個別に質問対応をする関口氏。

アルマ望遠鏡による大規模なサーベイ観測を進める国際研究チームは、形成途中の若い星の周囲で有機分子がどのように作られるか…
アルマ望遠鏡によって、大質量連星が形成される過程の三次元構造が、これまでで最も詳しく明らかになりました。8年近くにもわた…
アルマプロジェクト受信機開発チームと共同研究開発を進めている電気通信大学大学院生が、国際会議でその成果を発表し、表彰を…