2018年2月11日(日)
天文講演会「巨大電波望遠鏡アルマ ~南米チリの高地から宇宙の謎に挑む~」
| 講師 |
阪本成一(国立天文台チリ観測所所長/教授) |
|---|---|
| 時間 |
午後3時~4時30分 |
| 場所 |
飯田市美術博物館(長野県飯田市)プラネタリウム天歩 |
| 定員 |
90人(予約優先、当日空席があれば先着順) |
| 申込 |
電話(0265-22-8118)または美術博物館受付にて受付。先着順 |
| 詳細 |
2018年2月11日(日)
| 講師 |
阪本成一(国立天文台チリ観測所所長/教授) |
|---|---|
| 時間 |
午後3時~4時30分 |
| 場所 |
飯田市美術博物館(長野県飯田市)プラネタリウム天歩 |
| 定員 |
90人(予約優先、当日空席があれば先着順) |
| 申込 |
電話(0265-22-8118)または美術博物館受付にて受付。先着順 |
| 詳細 |
アルマ望遠鏡によって、大質量連星が形成される過程の三次元構造が、これまでで最も詳しく明らかになりました。8年近くにもわた…
アルマプロジェクト受信機開発チームと共同研究開発を進めている電気通信大学大学院生が、国際会議でその成果を発表し、表彰を…
アルマ望遠鏡に搭載されている10種類の受信機の一つであるバンド8をアップグレードする計画「拡張バンド受信機(Band 8v2)」の…