5月23日から28日まで幕張メッセ国際会議場で日本地球惑星科学連合2010年大会が開催され、国立天文台アルマ望遠鏡プロジェクトは展示ブースを出展しました。
ブースでは、立ち寄った来場者にARCアストロノマーが解説をしました。写真左は樋口あや、右奥は立原研悟です。

5月23日から28日まで幕張メッセ国際会議場で日本地球惑星科学連合2010年大会が開催され、国立天文台アルマ望遠鏡プロジェクトは展示ブースを出展しました。
ブースでは、立ち寄った来場者にARCアストロノマーが解説をしました。写真左は樋口あや、右奥は立原研悟です。

天の川の中心領域に広がる分子ガスの複雑なネットワークが、これまでにない広さ、詳細さで描き出されました。アルマ望遠鏡によ…
アルマ望遠鏡のトータルパワーGPU分光計(TPGS:Total Power GPU Spectrometer)は、このたび基本設計審査を無事に通過しました…