3月6日から7日にかけて第6回ミリ波サブミリ波受信機に関するワークショップが大阪府立大学で開催され、国立天文台先端技術センターのALMA受信機開発チームのメンバーや大学の研究者・技術者など80名を超える参加者がありました。写真は、ALMAの最高周波数帯であるバンド10のサブミリ波受信素子の開発状況について報告する鵜澤佳徳助教授。

3月6日から7日にかけて第6回ミリ波サブミリ波受信機に関するワークショップが大阪府立大学で開催され、国立天文台先端技術センターのALMA受信機開発チームのメンバーや大学の研究者・技術者など80名を超える参加者がありました。写真は、ALMAの最高周波数帯であるバンド10のサブミリ波受信素子の開発状況について報告する鵜澤佳徳助教授。

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