第6回ALMA公開講演会「ALMAでさぐる星の誕生と死」(主催:国立天文台、岡山理科大学学術フロンティア)を岡山理科大学において開催し、阪本成一助教授の「宇宙の暗やみに挑む:アンデスの巨大電波望遠鏡ALMA」、福井康雄 名古屋大学教授の「星の誕生」、田邉健茲 岡山理科大学教授の「星の活動性とその光学観測」という講演が行われ、60名を超える参加者がありました。写真は、演台からおりて観客席後方にいた参加者の少年のひとりに語りかける福井康雄 名古屋大学教授。

第6回ALMA公開講演会「ALMAでさぐる星の誕生と死」(主催:国立天文台、岡山理科大学学術フロンティア)を岡山理科大学において開催し、阪本成一助教授の「宇宙の暗やみに挑む:アンデスの巨大電波望遠鏡ALMA」、福井康雄 名古屋大学教授の「星の誕生」、田邉健茲 岡山理科大学教授の「星の活動性とその光学観測」という講演が行われ、60名を超える参加者がありました。写真は、演台からおりて観客席後方にいた参加者の少年のひとりに語りかける福井康雄 名古屋大学教授。

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