ALMAの山頂施設(ALMA Array Operations Site)の本館建物(Technical Building)が着工され、いよいよ標高5000mでの建設工事が始まりました。写真は、現地の熔結凝灰岩を加工して作ったプレートと、現地の作業風景。

ALMAの山頂施設(ALMA Array Operations Site)の本館建物(Technical Building)が着工され、いよいよ標高5000mでの建設工事が始まりました。写真は、現地の熔結凝灰岩を加工して作ったプレートと、現地の作業風景。

アルマ望遠鏡による観測で遠方銀河の温度を測定した研究者たちは、極端に活発な星形成が起きていることに気づきました。その銀…
クレジット:韓国天文宇宙科学研究院 写真:土居守国立天文台長(左)とJang-Hyun Park韓国天文宇宙科学研究院長(右) 国立…
総合研究大学院大学/国立天文台の大学院生吉田有宏氏が率いる国際研究チームは、アルマ望遠鏡で取得された7年間にわたる観測デ…