5月7日から8日にかけてALMA科学諮問委員会(ASAC)が東京大学で開催され、日本からも河野孝太郎 東大准教授、森田耕一郎 国立天文台准教授、山田亨 国立天文台准教授、山本智 東大教授の4委員や、石黒正人 ALMA推進室長、長谷川哲夫 国立天文台教授、川辺良平 国立天文台教授など、合計10名が参加しました。米欧の委員とともに、ACAと64素子アレイを結合して運用するモードや、ALMAの教育普及活動などについての議論を行いました。写真は、会場となった東大理学部1号館の前で撮影された集合写真。

5月7日から8日にかけてALMA科学諮問委員会(ASAC)が東京大学で開催され、日本からも河野孝太郎 東大准教授、森田耕一郎 国立天文台准教授、山田亨 国立天文台准教授、山本智 東大教授の4委員や、石黒正人 ALMA推進室長、長谷川哲夫 国立天文台教授、川辺良平 国立天文台教授など、合計10名が参加しました。米欧の委員とともに、ACAと64素子アレイを結合して運用するモードや、ALMAの教育普及活動などについての議論を行いました。写真は、会場となった東大理学部1号館の前で撮影された集合写真。

アルマ望遠鏡を使用した国際研究チームは、若い原始星から噴き出す風が星周円盤で発生した磁気的な力によって駆動されている証…