国立科学博物館において開催された天文学普及講演会で、阪本成一助教授が「アンデスの巨大電波望遠鏡ALMAでさぐる銀河と惑星系の誕生」というタイトルで講演し、50名を超える参加者がありました。写真は、講演に先立って日本とチリとの往復の苦労話を紹介する阪本成一助教授。

国立科学博物館において開催された天文学普及講演会で、阪本成一助教授が「アンデスの巨大電波望遠鏡ALMAでさぐる銀河と惑星系の誕生」というタイトルで講演し、50名を超える参加者がありました。写真は、講演に先立って日本とチリとの往復の苦労話を紹介する阪本成一助教授。

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