チリの標高5050mの建設現場では山頂施設建物の工事が急ピッチで進められており、鉄骨の組み上げは完了し、壁面の施行に移っています。写真は、構造の全貌がほぼ見えてきた山頂建物。

チリの標高5050mの建設現場では山頂施設建物の工事が急ピッチで進められており、鉄骨の組み上げは完了し、壁面の施行に移っています。写真は、構造の全貌がほぼ見えてきた山頂建物。

アルマ望遠鏡を用いて研究する研究者が、令和8年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。
中央研究院天文及天文物理研究所(ASIAA)のIndrani Das氏がリードする国際チームが、星形成コアから落下するガスが原始惑星系…
アルマ望遠鏡を使用した国際研究チームは、若い原始星から噴き出す風が星周円盤で発生した磁気的な力によって駆動されている証…