チリの標高5050mの建設現場での山頂施設建物の外装工事はほぼ完了しました。写真は、ACA(アタカマコンパクトアレイ)設置予定地から望む山頂施設建物。奥に見える山はChajnantor山。

チリの標高5050mの建設現場での山頂施設建物の外装工事はほぼ完了しました。写真は、ACA(アタカマコンパクトアレイ)設置予定地から望む山頂施設建物。奥に見える山はChajnantor山。

2026年9月15日、澤田純(さわだ・じゅん)NTT株式会社取締役会長・内閣府宇宙政策委員長が、南米チリ共和国のアルマ望遠鏡施設…
アルマ望遠鏡による大規模なサーベイ観測を進める国際研究チームは、形成途中の若い星の周囲で有機分子がどのように作られるか…
アルマ望遠鏡によって、大質量連星が形成される過程の三次元構造が、これまでで最も詳しく明らかになりました。8年近くにもわた…