標高2900mにあるALMA山麓施設では、日本と北米の担当分のアンテナ組立エリアのアンテナ基礎の整備が進められています。写真は、日本のアンテナ組立エリアで、捨てコンの上に鉄筋を組む現地作業員。冬の夕方とはいえなお強い紫外線を避けるため首までタオルで覆っての野外作業です。奥には並行して整備が進む残り3つの基礎が見えています。

標高2900mにあるALMA山麓施設では、日本と北米の担当分のアンテナ組立エリアのアンテナ基礎の整備が進められています。写真は、日本のアンテナ組立エリアで、捨てコンの上に鉄筋を組む現地作業員。冬の夕方とはいえなお強い紫外線を避けるため首までタオルで覆っての野外作業です。奥には並行して整備が進む残り3つの基礎が見えています。

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