10月19日に山麓施設(標高2900m)から、ヨーロッパ製の12mアンテナ3号機が運ばれて、山頂施設(標高5000m)に設置されたアンテナの台数は、22台になりました。
写真のアンテナを数えてみても21台しか見えませんが、いちばん右の日本製12mアンテナの後ろに日本製7mアンテナ2号機がかくれています。(写真:ホアキン コジャオ)

10月19日に山麓施設(標高2900m)から、ヨーロッパ製の12mアンテナ3号機が運ばれて、山頂施設(標高5000m)に設置されたアンテナの台数は、22台になりました。
写真のアンテナを数えてみても21台しか見えませんが、いちばん右の日本製12mアンテナの後ろに日本製7mアンテナ2号機がかくれています。(写真:ホアキン コジャオ)

アルマプロジェクト受信機開発チームと共同研究開発を進めている電気通信大学大学院生が、国際会議でその成果を発表し、表彰を…
アルマ望遠鏡に搭載されている10種類の受信機の一つであるバンド8をアップグレードする計画「拡張バンド受信機(Band 8v2)」の…
アルマ望遠鏡を用いて、約1600年前に重たい星が爆発した領域を観測し、星の赤ちゃんを包む暖かい分子ガスのゆりかごが発見され…