天文学新時代へ! 宇宙論的距離におけるマルチメッセンジャー天文学の新たな展開 ―重力レンズ効果が解き明かした、約110億年前の爆発的な星形成活動とニュートリノのつながり―
南極に設置されたニュートリノ検出器「IceCube(アイスキューブ)」が検出した高エネルギーニュートリノ事象に対して、アルマ望…
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▲▲▲ ALMA Mail Magazine 2012年5月18日号(一部表記の訂正について)
Atacama Large Millimeter/submillimeter Array
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――― 国立天文台のALMA(アルマ)計画に関心をお持ちの皆さま ―――
先ほど配信しました日食に関するメールマガジンの記事の中で、誤解を招く
表記がありましたので、訂正させていただきます。
金環日食の継続時間について『東京では金環日食の始めは午前7時31分、
金環日食の終わりは7時37分です。』と記述しましたが、より正確な時間は
以下の通りです。
金環日食の始まりが7時31分59秒、食が最大となるのが7時34分30秒、金環
日食の終わりが7時37分0秒で、金環に見える時間がおよそ5分間となります。
元の表記では金環に見える時間が6分あると誤解を招く表記になっていました。
お詫びして、訂正いたします。
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