日本ではゴールデンワイークまっただ中の5月3日(火)、山頂施設 (AOS) に設置された12mアンテナの台数が11台になりました。今年度一部開始される初期科学運用に向けて、山頂に設置されるアンテナが着々と増えてきています。(写真:水野範和)

日本ではゴールデンワイークまっただ中の5月3日(火)、山頂施設 (AOS) に設置された12mアンテナの台数が11台になりました。今年度一部開始される初期科学運用に向けて、山頂に設置されるアンテナが着々と増えてきています。(写真:水野範和)

アルマ望遠鏡によって、大質量連星が形成される過程の三次元構造が、これまでで最も詳しく明らかになりました。8年近くにもわた…
アルマプロジェクト受信機開発チームと共同研究開発を進めている電気通信大学大学院生が、国際会議でその成果を発表し、表彰を…
アルマ望遠鏡に搭載されている10種類の受信機の一つであるバンド8をアップグレードする計画「拡張バンド受信機(Band 8v2)」の…