日本が開発しているバンド4受信機、バンド8受信機の最終設計審査会が6月22日から25日にかけて三鷹で開催され、海外の専門家を含む審査委員会による合格判定が得られました。今後は審査委員会から出されたいくつかの検討課題をこなしたのち、いよいよ増産に取り掛かることになります。写真は、浅山信一郎バンド4受信機チームリーダ(最前列中央)、関本裕太郎バンド8受信機チームリーダ(後列左端)や海外からの審査委員をはじめとする審査会関係者。

日本が開発しているバンド4受信機、バンド8受信機の最終設計審査会が6月22日から25日にかけて三鷹で開催され、海外の専門家を含む審査委員会による合格判定が得られました。今後は審査委員会から出されたいくつかの検討課題をこなしたのち、いよいよ増産に取り掛かることになります。写真は、浅山信一郎バンド4受信機チームリーダ(最前列中央)、関本裕太郎バンド8受信機チームリーダ(後列左端)や海外からの審査委員をはじめとする審査会関係者。

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