10月1日から2日にかけてALMA科学諮問委員会(ASAC)がサンチャゴで開催され、日本からも福井康雄 名大教授、百瀬宗武 茨城大助教授、山本智 東大教授の3委員をはじめ6名が参加しました。写真は、それに先立って9月30日にチリ大学天文学教室で行われた談話会で最新の研究成果について紹介するオランダのEwine van Dishoeck委員。

10月1日から2日にかけてALMA科学諮問委員会(ASAC)がサンチャゴで開催され、日本からも福井康雄 名大教授、百瀬宗武 茨城大助教授、山本智 東大教授の3委員をはじめ6名が参加しました。写真は、それに先立って9月30日にチリ大学天文学教室で行われた談話会で最新の研究成果について紹介するオランダのEwine van Dishoeck委員。

アルマプロジェクト受信機開発チームと共同研究開発を進めている電気通信大学大学院生が、国際会議でその成果を発表し、表彰を…
アルマ望遠鏡に搭載されている10種類の受信機の一つであるバンド8をアップグレードする計画「拡張バンド受信機(Band 8v2)」の…
アルマ望遠鏡を用いて、約1600年前に重たい星が爆発した領域を観測し、星の赤ちゃんを包む暖かい分子ガスのゆりかごが発見され…