5月21日に第8回ALMA公開講演会「僕らは星のかけらから生まれた 〜宇宙のなぞに迫る巨大電波望遠鏡『ALMA(アルマ)』〜」を開催する福岡県青少年科学館では、コスモシアターが最新鋭のデジタルプラネタリウムとして4月29日にリニューアルされる予定で、講演会の準備も着々と進められています。写真は、正面玄関からロビーに入って目の前に配置されたALMAのジオラマ。天文ボランティアや館の職員の方々が余暇を利用して作成してくださったものです。

5月21日に第8回ALMA公開講演会「僕らは星のかけらから生まれた 〜宇宙のなぞに迫る巨大電波望遠鏡『ALMA(アルマ)』〜」を開催する福岡県青少年科学館では、コスモシアターが最新鋭のデジタルプラネタリウムとして4月29日にリニューアルされる予定で、講演会の準備も着々と進められています。写真は、正面玄関からロビーに入って目の前に配置されたALMAのジオラマ。天文ボランティアや館の職員の方々が余暇を利用して作成してくださったものです。

アルマ望遠鏡によって、大質量連星が形成される過程の三次元構造が、これまでで最も詳しく明らかになりました。8年近くにもわた…
アルマプロジェクト受信機開発チームと共同研究開発を進めている電気通信大学大学院生が、国際会議でその成果を発表し、表彰を…
アルマ望遠鏡に搭載されている10種類の受信機の一つであるバンド8をアップグレードする計画「拡張バンド受信機(Band 8v2)」の…