3月9日から10日にALMA科学諮問委員会(ASAC)が国立天文台三鷹キャンパスで開催されました。9日には、受信機開発実験室ツアーが行われました。写真は、クリーンルームに入り、野口卓(超伝導素子チームリーダ)の説明に聞き入る実験棟ツアー参加者です。

3月9日から10日にALMA科学諮問委員会(ASAC)が国立天文台三鷹キャンパスで開催されました。9日には、受信機開発実験室ツアーが行われました。写真は、クリーンルームに入り、野口卓(超伝導素子チームリーダ)の説明に聞き入る実験棟ツアー参加者です。

アルマプロジェクト受信機開発チームと共同研究開発を進めている電気通信大学大学院生が、国際会議でその成果を発表し、表彰を…
アルマ望遠鏡に搭載されている10種類の受信機の一つであるバンド8をアップグレードする計画「拡張バンド受信機(Band 8v2)」の…
アルマ望遠鏡を用いて、約1600年前に重たい星が爆発した領域を観測し、星の赤ちゃんを包む暖かい分子ガスのゆりかごが発見され…