国立天文台 長谷川哲夫氏が5月1日から 合同ALMAオフィスの Interim ALMA Project Manager (暫定アルマプロジェクトマネージャ)になります。そこで、4月1日にチリ・サンチャゴにあるアルマ事務所のLicancabur会議室にて、プロジェクトメンバーへの紹介が行われました。写真の一番右が長谷川暫定アルマプロジェクトマネージャ。その左横がThijs de Graauw 暫定アルマディレクター。

国立天文台 長谷川哲夫氏が5月1日から 合同ALMAオフィスの Interim ALMA Project Manager (暫定アルマプロジェクトマネージャ)になります。そこで、4月1日にチリ・サンチャゴにあるアルマ事務所のLicancabur会議室にて、プロジェクトメンバーへの紹介が行われました。写真の一番右が長谷川暫定アルマプロジェクトマネージャ。その左横がThijs de Graauw 暫定アルマディレクター。

アルマ望遠鏡によって、大質量連星が形成される過程の三次元構造が、これまでで最も詳しく明らかになりました。8年近くにもわた…
アルマプロジェクト受信機開発チームと共同研究開発を進めている電気通信大学大学院生が、国際会議でその成果を発表し、表彰を…
アルマ望遠鏡に搭載されている10種類の受信機の一つであるバンド8をアップグレードする計画「拡張バンド受信機(Band 8v2)」の…