国際研究会”Workshop on Submillimeter Astronomy and Receiver Technologies”が中国・南京の紫金山天文台で開催され、東アジア地域の研究者を中心に約50名(うち日本から約20名)の参加があり、ALMAに関連する科学研究や技術についての議論が行われました。写真は、研究会の合間に石黒正人ALMA推進室長(最前列中央)を囲んで撮影された集合写真。

国際研究会”Workshop on Submillimeter Astronomy and Receiver Technologies”が中国・南京の紫金山天文台で開催され、東アジア地域の研究者を中心に約50名(うち日本から約20名)の参加があり、ALMAに関連する科学研究や技術についての議論が行われました。写真は、研究会の合間に石黒正人ALMA推進室長(最前列中央)を囲んで撮影された集合写真。

天の川の中心領域に広がる分子ガスの複雑なネットワークが、これまでにない広さ、詳細さで描き出されました。アルマ望遠鏡によ…
アルマ望遠鏡のトータルパワーGPU分光計(TPGS:Total Power GPU Spectrometer)は、このたび基本設計審査を無事に通過しました…