日本が製造している7メートルアンテナの初号機が、標高2900メートルの山麓施設(OSF)で組み立てられました。現在、性能評価が行われています。
左上と下の写真は今年の3月21日に、右上の集合写真は3月25日に撮影されたものです。

日本が製造している7メートルアンテナの初号機が、標高2900メートルの山麓施設(OSF)で組み立てられました。現在、性能評価が行われています。
左上と下の写真は今年の3月21日に、右上の集合写真は3月25日に撮影されたものです。

アルマプロジェクト受信機開発チームと共同研究開発を進めている電気通信大学大学院生2名が、共同研究の成果を発表し、表彰を受…
初期宇宙にある3つの「モンスター銀河」をアルマ望遠鏡とジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡で詳細に観測した国際研究チームは、そ…
北海学園大学の但木謙一教授が、研究題目「アルマ望遠鏡によるダストに覆われた超巨大ブラックホールの観測研究」で、第58回(2…