1月13日と14日の2日間に渡り、三鷹で「アルマ ユーザーズミーティング2011」が開催されました。今年はアルマ望遠鏡の初期科学運用が一部開始されることもあり、将来の観測を見据えた、研究者や学生が大勢集まりました。
13日は、アルマプロジェクトの進渉状況の報告や、プロポーザル(観測提案書)を作成するための情報提供とサポートの説明があり、14日には、実際にOT(観測準備ソフトウエア)や、CASA(アルマ望遠鏡で使われる解析ソフトウエア)の紹介がありました。(写真:佐藤友美)

1月13日と14日の2日間に渡り、三鷹で「アルマ ユーザーズミーティング2011」が開催されました。今年はアルマ望遠鏡の初期科学運用が一部開始されることもあり、将来の観測を見据えた、研究者や学生が大勢集まりました。
13日は、アルマプロジェクトの進渉状況の報告や、プロポーザル(観測提案書)を作成するための情報提供とサポートの説明があり、14日には、実際にOT(観測準備ソフトウエア)や、CASA(アルマ望遠鏡で使われる解析ソフトウエア)の紹介がありました。(写真:佐藤友美)

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