アルマ望遠鏡プロジェクトに関わるスタッフのリレー連載、 “Bienvenido a ALMA!” の新しいコラムを公開しました。
第13回筆者は、水野範和(国立天文台チリ観測所 システムエンジニアリング&インテグレーションマネージャ)です。長い肩書きの意味が気になる方は、コラムをご覧ください。
“Bienvenido a ALMA!” 「13. JAOとの会議、調整の日々」

アルマ望遠鏡プロジェクトに関わるスタッフのリレー連載、 “Bienvenido a ALMA!” の新しいコラムを公開しました。
第13回筆者は、水野範和(国立天文台チリ観測所 システムエンジニアリング&インテグレーションマネージャ)です。長い肩書きの意味が気になる方は、コラムをご覧ください。
“Bienvenido a ALMA!” 「13. JAOとの会議、調整の日々」

2026年9月15日、澤田純(さわだ・じゅん)NTT株式会社取締役会長・内閣府宇宙政策委員長が、南米チリ共和国のアルマ望遠鏡施設…
アルマ望遠鏡による大規模なサーベイ観測を進める国際研究チームは、形成途中の若い星の周囲で有機分子がどのように作られるか…
アルマ望遠鏡によって、大質量連星が形成される過程の三次元構造が、これまでで最も詳しく明らかになりました。8年近くにもわた…