12月8日はチリでは「Inmaculada Concepcion (聖母受胎日)」という休日にあたり、9日と10日と合わせると3連休ですが、ALMA山頂施設では連休返上で建物内部の消火設備の配管が進められています。写真は、2階部分のスプリンクラーの配管工事の様子。これとは別にガス消火システムも整備されます。

12月8日はチリでは「Inmaculada Concepcion (聖母受胎日)」という休日にあたり、9日と10日と合わせると3連休ですが、ALMA山頂施設では連休返上で建物内部の消火設備の配管が進められています。写真は、2階部分のスプリンクラーの配管工事の様子。これとは別にガス消火システムも整備されます。

アルマ望遠鏡を用いて研究する研究者が、令和8年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。
中央研究院天文及天文物理研究所(ASIAA)のIndrani Das氏がリードする国際チームが、星形成コアから落下するガスが原始惑星系…
アルマ望遠鏡を使用した国際研究チームは、若い原始星から噴き出す風が星周円盤で発生した磁気的な力によって駆動されている証…