国立天文台三鷹の2009年特別公開(三鷹・星と宇宙の日)が開催されました。曇天だったにもかかわらず、3302名の来場者がありました。ALMA推進室では、「ALMAを体感しよう」というテーマで、アンテナの大きさの展示や、「アルマに行ってきましたプリクラ」など、よりアルマを楽しめる展示を行いました。写真はミニ講演会の様子。干渉計について実演で講演する近田義広教授。

国立天文台三鷹の2009年特別公開(三鷹・星と宇宙の日)が開催されました。曇天だったにもかかわらず、3302名の来場者がありました。ALMA推進室では、「ALMAを体感しよう」というテーマで、アンテナの大きさの展示や、「アルマに行ってきましたプリクラ」など、よりアルマを楽しめる展示を行いました。写真はミニ講演会の様子。干渉計について実演で講演する近田義広教授。

天の川の中心領域に広がる分子ガスの複雑なネットワークが、これまでにない広さ、詳細さで描き出されました。アルマ望遠鏡によ…
アルマ望遠鏡のトータルパワーGPU分光計(TPGS:Total Power GPU Spectrometer)は、このたび基本設計審査を無事に通過しました…