アルマではさまざまな地域で開発されたすべてのバンド受信機を3地域(東アジア、北米、欧州)にある受信機搭載センターに送り、そこで1つの受信機システムとして組み上げられます。東アジアでは、台湾中央研究院天文乃天文物理研究所(ASIAA) が担当することになっています。
この写真は、東アジアから送られた受信機システムがアルマ山麓施設にて組上げられたときの様子です。台湾と日本のメンバーの喜びの様子が見て取れます。

アルマではさまざまな地域で開発されたすべてのバンド受信機を3地域(東アジア、北米、欧州)にある受信機搭載センターに送り、そこで1つの受信機システムとして組み上げられます。東アジアでは、台湾中央研究院天文乃天文物理研究所(ASIAA) が担当することになっています。
この写真は、東アジアから送られた受信機システムがアルマ山麓施設にて組上げられたときの様子です。台湾と日本のメンバーの喜びの様子が見て取れます。

公益財団法人 天文学振興財団が公募する令和7年度の「吉田庄一郎記念・ニコン天文学業績賞」が、アルマプロジェクト特任専門員…
アルマ望遠鏡を用いて研究する研究者が、令和8年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。