2026 5.22
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「銀河って、いつ生まれたの?どんなふうに進化してきたの?」
そんな謎に、アルマ望遠鏡が挑んでいます。
2011年に初期科学観測を開始したアルマ望遠鏡は、2021年で運用10周年を迎えました。
アルマ望遠鏡によって、これまで見えなかった様々な宇宙の姿が見えるようになり、天文学は大きく前進しています。この10年を振り返り、アルマ望遠鏡が天文学にもたらした大きなインパクトをご紹介するインタビュー映像をお届けします。
第3回は、アルマ望遠鏡を使って銀河の歴史を紐解く研究について。
国立天文台 大内正己教授が、はるか彼方の宇宙に潜む銀河の観測の成果とその意義、面白さについてご紹介します。 -
「地球の生命は、どこで生まれたの?」「地球以外にも、生き物が生まれる可能性はあるの?」
そんな謎に、アルマ望遠鏡が挑んでいます。
2011年に初期科学観測を開始したアルマ望遠鏡は、2021年で運用10周年を迎えました。
アルマ望遠鏡によって、これまで見えなかった様々な宇宙の姿が見えるようになり、天文学は大きく前進しています。この10年を振り返り、アルマ望遠鏡が天文学にもたらした大きなインパクトをご紹介するインタビュー映像をお届けします。
第2回は、アルマ望遠鏡による有機分子の研究について。
国立天文台 大石雅寿教授が、生命の種になるかもしれない有機分子を宇宙に探る研究についてご紹介します。
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「惑星は、どうやってできるの?」そんな謎に、アルマ望遠鏡が答えを出そうとしています。
2011年に初期科学観測を開始したアルマ望遠鏡は、2021年で運用10周年を迎えました。
アルマ望遠鏡によって、これまで見えなかった様々な宇宙の姿が見えるようになり、天文学は大きく前進しています。この10年を振り返り、アルマ望遠鏡が天文学にもたらした大きなインパクトをご紹介するインタビュー映像をお届けします。
第1回は、アルマ望遠鏡による惑星形成の研究について。
国立天文台 川邊良平教授が語ります。
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