星が爆発した現場において、生まれたばかりの星を包む多様な有機分子を含んだゆりかごを世界で初めて発見
アルマ望遠鏡を用いて、約1600年前に重たい星が爆発した領域を観測し、星の赤ちゃんを包む暖かい分子ガスのゆりかごが発見され…

スマートフォンでQRコードを読み込むことでインタラクティブに映像などを楽しむこともできるリーフレットです。アルマ望遠鏡の概要をお知りになりたい場合にご利用ください。

アルマ望遠鏡建設の経緯や意義、電波干渉計の原理や技術開発、これまでの観測成果等を網羅的に解説したハンドブックです。アルマ望遠鏡について詳しくお知りになりたいときにご利用ください。

研究者向けに、アルマ望遠鏡のこれまでの成果と2020年代の展望をまとめた冊子です(第3版、2019年8月発行)。












ダウンロードしたファイルを開くにはacrobat readerが必要です。
ファイルが開かない場合は、リンク先のページより最新版をダウンロードしてください。
アルマ望遠鏡を用いて、約1600年前に重たい星が爆発した領域を観測し、星の赤ちゃんを包む暖かい分子ガスのゆりかごが発見され…
南極に設置されたニュートリノ検出器「IceCube(アイスキューブ)」が検出した高エネルギーニュートリノ事象に対して、アルマ望…
公益財団法人 天文学振興財団が公募する令和7年度の「吉田庄一郎記念・ニコン天文学業績賞」が、アルマプロジェクト特任専門員…