動画ギャラリー
301 - 320件 / 582件
-
2014年6月撮影(11分54秒)
ラジコンヘリによるアルマ望遠鏡施設空撮と、アルマ望遠鏡最後のアンテナの山頂施設への移設の様子です。
ニュース:アルマ望遠鏡最後のアンテナが山頂施設に到着
Credit: Ariel Marinkovic / X-Cam -
-
2011年撮影 (16分46秒)
[内容]
・アンテナ架台構造物の機械加工
・ダイレクトドライブ(リニアモーター)の設計と開発
・精密な駆動制御を可能にするメトロロジーシステムの設計と開発
・日本国内とチリでの組み立て・検査
Credit: ALMA (ESO/NAOJ/NRAO) -
-
-
HD142527を取り巻くガスと固体微粒子の円盤。アルマ望遠鏡が観測した固体微粒子の分布を赤色、ガスの分布を緑色、すばる望遠鏡が近赤外線で観測した円盤を青色で表示している。固体微粒子が北側(画像上)に多く集まっている様子がよくわかる。ここで惑星が作られていると考えられる。画像下に見える青い星は、すばる望遠鏡の画像に写りこんだ背景星。
Credit: ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), NAOJ, Fukagawa et al.
詳細は、プレスリリース アルマ望遠鏡が見つけた巨大惑星系形成の現場をご覧ください。
-
HD142527を取り巻くガスと固体微粒子の円盤。アルマ望遠鏡が観測した固体微粒子の分布を赤色、ガスの分布を緑色で表示している。固体微粒子が北側(画像上)に多く集まっている様子がよくわかる。
Credit: ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), Fukagawa et al.
詳細は、プレスリリース アルマ望遠鏡が見つけた巨大惑星系形成の現場をご覧ください。
-
超新星1987Aのアルマ望遠鏡による電波観測結果(赤)、ハッブル宇宙望遠鏡による可視光観測結果(緑)、チャンドラX線望遠鏡による観測結果(青)を合成した画像です。アルマ望遠鏡の観測結果から、電波を強く放つ固体微粒子が中心部に密集していることがわかります。
Credit: ALMA (ESO/NAOJ/NRAO)/A. Angelich. Visible light image: the NASA/ESA Hubble Space Telescope. X-Ray image: The NASA Chandra X-Ray Observatory
詳細は、最新情報 超新星爆発で作られた大量の固体微粒子をアルマ望遠鏡が発見をご覧ください。
-
左から、バンド4(ミリ波、受信周波数 125~163 GHz)・バンド8(サブミリ波、385~500 GHz)・バンド10(テラヘルツ波、787~950 GHz)の各受信機。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
ハッブル宇宙望遠鏡とアルマ望遠鏡で撮影された、NGC1433中心部のクローズアップ(青:ハッブル宇宙望遠鏡、赤・黄:アルマ望遠鏡)。棒渦巻銀河の中心にさらに小さな渦巻があり、この中でうずまく分子ガスの分布がアルマ望遠鏡でとらえられています。
Credit: ALMA (ESO/NAOJ/NRAO)/NASA/ESA/F. Combes
詳細は、最新情報 アルマ望遠鏡が解き明かす超巨大ブラックホールジェットのミステリーをご覧ください。
-
アルマ望遠鏡(電波:オレンジ、緑に着色)と欧州南天天文台新技術望遠鏡(可視光:ピンク・紫に着色)で観測した、ハービッグ・ハロー天体HH 46/47。写真中央の原始星から噴き出す分子流がとらえられています。
ESO/ALMA (ESO/NAOJ/NRAO)/H. Arce. Acknowledgements: Bo Reipurth
詳細は、最新情報 アルマ望遠鏡で迫る星誕生のドラマをご覧ください。
NEW ARTICLES
最大級の電波画像が明らかにする天の川銀河中心部の化学組成
天の川の中心領域に広がる分子ガスの複雑なネットワークが、これまでにない広さ、詳細さで描き出されました。アルマ望遠鏡によ…
トータルパワーGPU分光計、基本設計審査を通過
アルマ望遠鏡のトータルパワーGPU分光計(TPGS:Total Power GPU Spectrometer)は、このたび基本設計審査を無事に通過しました…